PK10计划人工计划
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PK10计划人工计划 メディア表現学科 メディアコミュニケーション専攻
卒業研究のテーマ例
教員
卒業後の進路
取得できる資格
VOICE
コンテンツの企画開発で社会を豊かに
メディアやコンテンツの企画開発を行います。理論と実践の両面から学び、アイデアを形にする力をやしないます。課題を発見するためのさまざまなリサーチ技法、プロジェクト運営のためのチームマネジメントやプレゼンテーションに取り組みながら、イベントや広告などの企画を実際に社会へ発信し、世の中の評価をもとにブラッシュアップしていきます。積極的に学外へ出て現場をリサーチすることや、企業や行政、地域コミュニティなど多様な人びとと連携することを重視します。
科目PICKUP
マーケティング論
マーケティングの基本を学び、自分自身や作品を魅力的な商品にする方法を考えます。マーケティングとは、消費者のニーズを形にし、それを伝える一連のプロセスです。消費者と企業の間で、情報や製品が効率よく行き交う仕組みを考えます。
広告メディア論
様々なメディアの特徴と広告表現を学び、表現力を高めます。各メディアの強みを理解し、効果的な表現手法を習得。グループワークで実践を通して、企画力とプレゼンテーション力を磨きます。
4年間で身につく能力
メディアを批評?分析して、世の中に届ける
外部の人や組織とコラボレーションする力
プロジェクトを企画し推進する力
カリキュラムマップ
卒業研究のテーマ例
●
文化遺産のVRインスタレーション
●
理想のバーチャルペットを自作できるツール開発
●
絶滅危惧種を知り、守るためのVRゲーム開発
●
自宅でアイドルと踊り、運動不足を解消するARゲーム開発
●
日光量で変化する鉄道駅のプロジェクションマッピング
教員
大下 大介
専門分野
コミュニケーションデザイン
戸田 康太
専門分野
文化政策 / メディア芸術 / マンガ研究
安田 昌弘
専門分野
ポピュラー音楽研究 / 文化社会学
横山 みわ
専門分野
情報デザイン / 空間デザイン / プロジェクトデザイン / 知能工学 / 都市工学 / 社会実装
吉川 昌孝
専門分野
マーケティング?コミュニケーション / 広告 / メディア論
卒業後の進路
めざせる職業
プランナー(マスメディア、SNS、コンテンツ関連など)、メディア?コンテンツのプロデューサー、クリエイティブディレクター、マーケター、一般企業の企画?開発職や広告?広報担当、地域創生プランナー、地域コミュニティデザイナー など
主な就職先
メディア関連企業(放送、出版、Webサービス、プラットフォーマー)、コンテンツ関連企業(音楽、映画、ゲーム、イベント)、広告、広報、PR、マーケティング、公務員(コンテンツ産業推進、地域創生、観光PRなど) など
取得できる資格
高等学校教諭一種免許状(情報)、図書館司書、博物館学芸員
VOICE
郭野 結愛
さん
在学生
イベントの企画を重ねるうちに、対応力の向上を実感。
ゼミでは地域を活性化させる取り組みについて模索中。イベントの企画では、グループでのディスカッションを繰り返し、課題抽出やアイデア創出を行いました。ターゲットにする年齢層や、どんな人に来てもらいたいか、何を伝えたいかによって、コミュニケーションのつくり方や商品の価格帯の決め方、宣伝活動のアプローチの仕方、展開する時間帯の設定までもが変わってくるもの。そのため、目的や目標をしっかりと定めて考えることの重要性を感じています。 PK10计划人工计划では実践的な取り組みを重要視しているので、みんな業務遂行能力がとても高いんです。イベントの宣伝動画、会場のBGM、サイトの構築や広告のデザイン……専攻ごとに専門性を深めた学部生が集まれば、これらをすべて自分たちの手でつくり上げることができます。私自身、実際に企画?運営の実践を重ねていくうちに、プロモーションのためのメディアの活用やファシリテーションスキルなど、さまざまな条件に対応する力が身についてきたと実感しています。
大下 大介
教員
企画?制作?分析を通じて 自分の可能性を伸ばそう。
この専攻は、普段の生活のなかでの小さな違和感や疑問を自分のアイデアで解決することに興味がある人におすすめです。授業では、企業?行政?他大学等と協働します。私のゼミでは、人が集まる魅力的な公園づくりや商店街の活性化に取り組んでいます。主役はあくまで地域の住民なので、一方通行にならないアイデアやプロジェクトの進め方が必須。とにかく学生どうしも教員とも、地域の方々とも対話を繰り返します。もちろん計画通りに進まないこともありますが、学生らの成長ぶりにはいつも驚いています。現地に足を運び、コミュニケーションをもとに考えを組み立て、コンテンツを制作して実社会で試し、分析。これを繰り返すことで、自分の強みを自覚し、卒業後の働き方もイメージできるようになります。みんなが心地よく生きられる社会とは、メディアの可能性とは何かを一緒に考え、実践できたらと思います。