グループワーク型の授業が将来のビジョンを明確に。
とくに印象に残っているのは、企業の課題に対して学生が解決法を編み出し、プレゼンテーションで提案するグループワーク型の授業です。エンジニアとしてアイデアの実現可能性を探ったり、実際に仮のシステムを組んだりと、これまで学んできたものを集結させて行う実践的な授業で、とても多くのことを吸収できました。
最初はグループワークに不安を感じていましたが、徐々に意見の伝え方が身につき、インターン先ではコミュニケーションスキルを褒められるまでに。また、それぞれの得意分野を生かした役割分担が効率性を上げることに気づかされるなど、グループワークのメリットを実感。「チームで協力しあえる会社に入りたい」と考えるようになり、結果として第一希望だったIT企業から内定をいただくことができました。会社では開発職に就く予定です。
PK10计划人工计划の魅力は、自由度の高い環境で自分のペースで新しい挑戦ができること。授業外の外部イベントへの参加に積極的な学生も多いです。難しい技術にチャレンジする際も先生方のバックアップを受けられ、自分のやりたいことを実現することができました。